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個人情報の取り扱いについて

(個人情報の定義)
個人情報とは、個人に関する情報であり、お名前、生年月日、性別、電話番号、電子メールアドレス、職業、勤務先等、特定の個人を識別し得る情報をいいます。

(個人情報の収集・利用)
当社は、以下の目的のため、その範囲内においてのみ、個人情報を収集・利用いたします。
当社による個人情報の収集・利用は、お客様の自発的な提供によるものであり、お客様が個人情報を提供された場合は、当社が本方針に則って個人情報を利用することをお客様が許諾したものとします。
・ご注文された当社の商品をお届けするうえで必要な業務
・新商品の案内など、お客様に有益かつ必要と思われる情報の提供
・業務遂行上で必要となる当社からの問い合わせ、確認、およびサービス向上のための意見収集
・各種のお問い合わせ対応

(個人情報の第三者提供)
当社は、法令に基づく場合等正当な理由によらない限り、事前に本人の同意を得ることなく、個人情報を第三者に開示・提供することはありません。

(委託先の監督)
当店は、お客様へ商品やサービスを提供する等の業務遂行上、個人情報の一部を外部の委託先へ提供する場合があります。その場合、業務委託先が適切に個人情報を取り扱うように管理いたします。

(個人情報の管理)
当社は、個人情報の漏洩、滅失、毀損等を防止するために、個人情報保護管理責任者を設置し、十分な安全保護に努め、また、個人情報を正確に、また最新なものに保つよう、お預かりした個人情報の適切な管理を行います。

(情報内容の照会、修正または削除)
当社は、お客様が当社にご提供いただいた個人情報の照会、修正または削除を希望される場合は、ご本人であることを確認させていただいたうえで、合理的な範囲ですみやかに対応させていただきます。

(セキュリティーについて)
お買い物カゴでのデータ入力、送信は、SSL暗号通信により、お客様のウェブブラウザーとサーバ間の通信がすべて暗号化されるので、ご記入された内容は安全に送信されます。

●BajoLugoでのシューズのサイズについて
「せっかく買った靴が履けなかった…」という経験や「試着せずに大体の目安で買ってしまい、サイズが合わなかった。」 「サイズは合っていたけど、横の幅が狭かった。」など、靴選びで苦い経験をお持ちの方が多いかと思います。
確かに実店舗で試着して購入する分には何ら問題はないのですが、インターネットなどの通信販売で購入する時に手元に届いて 履いてみてから・・・というケースもあるわけです。実際に履いて試すことが出来ないため、適当に靴を選んだことにより、靴擦れを起こしてしまったというケースも少なくありません。
そこでサイズを選ぶ時に参考になれば・・・と思いサイズ表を記載しました。是非とも購入の際の参考にして見て頂ければ幸いです。以下のサイズ表を参考に、BajoLugoでの靴選びをしてみてください!


●ワイズ(足囲)とは
足の周囲を指します。JIS(日本工業規格)によって定められており、一般に靴店に陳列してある靴を見るとワイズを示す記号として『EE』とか 『EEE』といった表示がされてますが、実は『A・B・C・D・E・EE・EEE・EEEE・F・G』と10段階に分かれています。 Aが一番狭く、Fに行くほど足幅が広くなります。実際に『EE』~『EEEE』の範囲内の人が過半数なので、『A』や『B』といったワイズ表記は 見られないというわけです。


 

BajoLugoのシューズは下記にも表記していますが、全て『4E(EEEE)』です。
通常履いているシューズが28.0cm(足長が28.0cm)の場合の目安は、
・足型A-type・・・およそ27.0cm〜27.5cm
・足型B-type・・・およそ27.0cm〜27.5cm
・足型C-type・・・28.0cm(いつもと同じサイズで大丈夫です)
・足型D-type・・・およそ27.0cm〜27.5cm
※BajoLugoのシューズには捨て寸があります。
※サイズに関しましては実際に履いていただいたわけではありませんので断言的な申し伝えは控えさせていただいております。
※甲の高さが高いお客様は足長より甲を基準にしてサイズを大きくして注文されています。ヒモ靴をご選択であれば万が一、甲が高くてもヒモを締めて調整するなどで対応できます。
※靴が小さくては足に痛みが伴いますので、普段お履きのサイズより少し大きめをお選びいただき、大きければインソールを1枚追加していただくことも可能です。

代替テキスト




●サイズを計る際のポイント
1. 体重を両足に均一にかかるように意識する
・体重のかかり方によって足の形は微妙に変化します。水平な場所に直立し、両足を平行に開いて体重が均一にかかるようにする。
2. つま先に余裕をもたせる
・つま先に余裕がないと指を痛めます。指が押さえつけられている状態もたこや魚の目が出来る原因になるので、1〜1.5cmほど余裕のある状態がベスト。
3. アーチ部分が土踏まずにフィット感
・靴のアーチ部分が軽く土踏まずに触れている状態が重要。合わない状態で歩き続けると靴の形が崩れてしまいます。
4. かかとやアキレス腱の圧迫感
・かかと全体が包まれて安定感を得られていればOK。つま先だけではなく、かかとの圧迫感も意識する。 

●最後に
日本の場合は足のサイズを元に靴を作っています。きちんと測り、足に合った靴を履けるのは日本独特のもの。インポートものは、靴を主体に サイズが作られているので、サイズが微妙に違うんですね。(※上記のサイズ等はあくまで参考になります。) 
さあ、BajoLugoのシューズを履いて街へ飛び出そう!